両手両足と両脇のムダ毛が嫌!永久脱毛したい!

8月 4th, 2016

私は毛深いです。昔も今もホルモンのバランスなのでしょうか?

ティーンの頃から、毛深いのを気にしていましたが、当時はわき用電気シェーバーはありましたが、サラシェなどの脱毛器具は、まだ販売されていなかったような気がします。

たとえあったとしても、片田舎(沖縄県の田舎の方です。。)のブスな女の子がお小遣いで買える、または親にねだれるような物ではなかったです。

脱色がほとんどでしたが、脱色をするとなぜか無駄毛が伸びて2センチくらいになるため、複雑な気持ちによくなりました。

剃るとおじさんの髭状になるため、ブスでも乙女心で悩んでいたのです。

学生時代からはナチュラルベージュのパンティストッキングを履くようになったため、どんなに脱色しても、長い無駄毛が波打ってストッキングから透ける様は興ざめでした。

会社勤めをし始めると、通勤上、夏は手足だけではなく両脇も気になりだしました。 半そでで電車のつり革をつかむと脇が見えてしまうkとが多いからです。

日常の動きでは、つり革以外でもそういうシーンは多いため、しょっちゅう剃ったり脱色して面倒だなと思っていました。

エステサロンなどで行うレーザー脱毛は、2~3年で元に戻ってしまうと聞いていたため、保険適応外の医療にあたる永久脱毛の雑誌の特集等を読んでは、痛そうなうえお金がかかるのでとてもふみきれませんでした。

サラシェを購入してからも、脱毛の間隔はあいたものの、それなりに時間をとられるため、忙しい時期は面倒というかストレスに感じました。

サラシェも最近の物は良くできていて、10年前に比べれば格段に素早く痛くなく脱毛できるので、ストレスは減ったとは思います。

永遠に生えてこなければその方が楽だと思っています。

同じ西洋人でも、アメリカ人とヨーロッパ人(例えばフランス人)の脱毛に関するとらえ方は違うようで、アメリカ人は、両脇・両手足などの脱毛は、エチケットとしてかなりしっかりやってしまうと聞いたことがあります。

一方でヨーロッパ人の方は、無頓着とも。

アメリカ人の無駄なものに対する合理的な考え方は、脱毛によくあらわれているのかも知れません。 私もアメリカの文化に影響されて育っているせいか、かなり無駄毛はいらん!と思う方です。

最近は、昔と比べてレーザー脱毛の費用も安くなってきているとの事なので、思い切ってレーザーで永久脱毛しようか検討中です。

※参考サイト…レーザー脱毛那覇 安い

ムダ毛の無い、ツルツルの肌に憧れます。

ずぼらな私でも続けられる健康法

8月 23rd, 2014

健康面で何も問題なく育った私ですが、二十歳の時にひどい肺炎を患ってから自分の身体や健康に対する意識を持つようになりました。

それでもずぼらな性格は変わったわけでないので、毎日自分と戦う日々です。

今日はそんな私でも数年間続ける事が出来ている健康法をご紹介します。

まずは、いつも水を持ち歩くことです。
水筒でもペットボトルでも良いですが、いつも水か、暖かいお湯を持ち歩くとカバンが重くなるので早く軽くするために積極的に水分を取るようになります。結果脱水状態を未然に防ぐ事が出来ます。さらに、いつも肌に潤いを保ったり体内の水分の循環も良くなるのでとても調子が良くなりました。

次に、野菜中心の食事を心がけています。
野菜中心の食事を始めた頃は身体が慣れず、身体に活力がないような気がしていましたが、数か月続けてみると胃の調子や肌の調子が断然良くなった事に気がつきました。もちろん時々は肉も食べますが、肉を食べたいとも最近は思わなくなりました。体力も以前よりついて、疲れにくくなりました。

最後に大切なのは、早めに睡眠をとる事です。
同じ7時間の睡眠をとるのでも、早い時間帯に休むのと夜更かししてから休むのでは回復度が全く違います。出来れば十時半までに寝るようにしましょう。身体の疲れが完全にとれると、精神的にもやる気がでてきます。

健康になると、医療費やサプリメントにお金を使う事もなくなりますし、オシャレも存分に楽しむ事が出来ます。少しだけ努力して、これからも健康を維持して生活をエンジョイしたいものです。

こんな生活をするまではよく体調を崩したりもして本当に医療費がかかっていました。酷いときなんて月に数万円!!生活費が足りなくなって消費者金融からお金を借りて生活をした時だってありましたね。。。

もともと身体が弱いほうだったので自力で治すっていうのには時間がかかってしまうのですぐに病院に行っていましたね。

今はそんなお金も掛からなくなったので他のことでお金が使えるようになって健康でいるといろんなところでいいことばかりですね(^◇^)

 

花屋でアルバイト。

8月 5th, 2014

私が仕事が終わった後において、もっともアドレナリンが分泌されているであろう瞬間は、帰宅後に、すべての拘束から解放された瞬間です。

退社した際は「仕事」から解放されます。そして、帰宅後のアパートのドアを締めることで、「人の目」からも解放されます。

次に、コンタクトレンズをはずすことによって、「裸眼」になります。そしてもちろんメイクも落とします。肌になにもつけていない「すっぴん」の状態は本当に気持ちが良いです。ですから、もうここまででも十分に気持ちいい状態ですが、しかし最後にブラジャー投げを残しています。

やっぱり衣類をすべて脱ぎ去るのは最高です。ヒール靴だけでなく、ストッキングからの締め付けからも解放されて、そしてブラジャーからも解放された一人のアパートの部屋にいる瞬間こそが、はじめて「仕事が終わったー!」と感じるのです。

「仕事終わり後の楽しみ」としては、その後に録画したドラマやバラエティー番組の鑑賞やら、ベッドで全裸でマンガ本を読みあさったり、1時間かけてお風呂に入った後でのアイスなど、多々あります。

しかし、そういった趣味の行動に入る以前の準備段階こそが、もっとも私のアドレナリンが分泌されているときなのではないかなーと、最近とくに思います。

夏場の蒸し暑いような夕暮れに部屋に帰って、すべての束縛から解き放たれていく瞬間は、なんとも言えない高潮感がありますね。

とくに胴体を締め付けているブラジャーを投げる瞬間は、まさに自由になれた気がする瞬間です。そんな今日も、26歳の夜です。

私は親元を離れて一人暮らしをしているので、生活自体にそんなに余裕がなく、今車を購入したくてお金を貯めている途中なのですが、思ったように貯まらないので最近会社にはないしょで副業をはじめました。

その副業は花屋のアルバイトです。元々お花が好きっていうのと、知り合いでお花屋さんがいたので正社員で働いていることなどこんな条件でもっていうのを話をして雇ってもらえることになりました。

バイト代はすべて貯金にしているのでバイトをしているからって裕福になるわけではないですが、大好きな花に囲まれているっていうだけでもストレスが和らいでいるように感じています。

小さな片目をコンプレックスに思う日々。いつの日か、コンプレックスを魅力に!

7月 26th, 2014

私のコンプレックスは、片目は大きな二重なのにもう片方の目が奥二重であることです。大きな二重と比べると、どうしても奥二重の小ささが際立ってしまい本当に悩んでいます。

母親が大きな二重を持っているのに対して、父親の目が小さな一重なんです。おそらくそれが融合されて、私のようなちぐはぐな目が出来上がってしまったのだと思います…。

メイクをする際も、かなり頑張らないと均等な目に仕上げることができません。スッピンの目は本当に親しい人にしか見せることができないですね。自信が無いのです。

メイクをしていなかった子供の頃、人とすれ違う度に「どうしたの?今日目が腫れてるよ?泣いた?」と言われ続けていました。みんなは私の小さい方の目を見て、腫れて小さくなったかのように思っていたんですよね。

心配してくれて声をかけてくれていたのでしょうが、私はそのたびに傷ついていました。その頃のことがトラウマのようになっていて、メイクをしだしてからスッピンを人に見られることが嫌で嫌で仕方なくなったのです。

だからと言って、整形しようとは思いません。もちろんスッピンは好きになれませんが、自分なりに工夫してこの顔と付き合っていこうと考えられるようになりました。私の顔を好きだと言ってくれる今の旦那さんに出逢えたからです。

奥二重側の顔のマッサージを特に入念に行ったりだとか、メイクでいかに二重に見せるかだとか、前向きに取り組めるようになりました。

コンプレックスがあってこその自分なのだから、それを受け入れて今後も自分自身と向き合っていきたいですね。いつの日か、自信を持って「コンプレックスとは自分の魅力の1つ」だと言えるようになりたいです!

あっ、でももう一つ毛深いというコンプレックスを持っていたんですが、さすがにこの問題は、レーザー脱毛を受けてコンプレックスを解消するようになりました。

シェービングなどで自己処理し続けるといった事も出来たんですが、やはり次から次へと濃い毛が伸びてきてキリがないと思い、脱毛する事に。

さすがに毛深い女性は惹かれちゃいますからね。旦那さん的にも嫁が毛深いって嫌でしょうし。

借金をしてまでも。。。

7月 5th, 2014

私が一番無駄だと思う出費は、ママ友とのお付き合いにかかる出費です。

酷い時なんて、主人の給料日前でお金がないのにお金が必要になっちゃうことがあって、その時はどうしようもなかったのでお金を借りてまで払ったことがあります。

例えば、最近はすっかり会うことがなくなった子供の赤ちゃん時代の
ママ友グループがあるのですが、そのママ友グループの中に一人、
とてもプレゼントをするのが好きな人がいるのです。

そのママ友が、いまだにそれぞれの子どもの誕生日を覚えていて、
毎年プレゼントを贈ろうと計画を練ってくれるのです。
しかも、一人一人が別々にプレゼントを渡すのではなく、
一人がお金を集めてプレゼントを買いに行き、
その人が他のママを代表してプレゼントを渡すという形です。

お金を集めてプレゼントを選ぶという一番面倒な作業は
そのプレゼント好きのママがやってくれるのでいいのですが、
問題なのはプレゼントにかける予算もそのママ友が勝手に決めてしまう
というところにあります。

私などは、もう子供たちは小学校高学年になり、新しい友達も増えているので
赤ちゃんの頃の友達のママからプレゼントをもらう必要もないしお金がもったいない
と思うのですが、プレゼント好きのママ友はそうは考えていないようです。

そのうえ今年は小学校に入学の歳だから予算を上げて豪華なプレゼントに
しようとか、一人だけにプレゼントをあげると他の子が羨ましがるから、
全員にプチプレゼントも用意しようとか、色々とお金のかかるアイデア
ばかり思いつくのです。

それに従っているのですから文句を言える立場ではないのですが、
価値観の違うママ友の判断に従って出費が増減する子供達のプレゼント代金が、
私が一番無駄だと思っている出費です。

やめたいけど、私はもう止めますっていうと、いじめられたりしそうで怖かったりもするんですよね(>_<)付き合いって本当に大変です。。。

今年ももうすぐ夏が来ぅーるぅー!!

6月 16th, 2014

毎年毎年、夏になるとまずはムダ毛の処理に困りますね!
私は脱毛サロンなどの経験がないので、いつも剃るか抜くかするんですが、本当に面倒です!
そして黒ずむ脇の下。
特に出産してから、なぜかただでさえ濃かった体毛がなおさら濃くなるという悲劇に見舞われまして・・・
今年こそはサロンのお世話になろうかなと思うほどです;
剃っても剃っても次の日にはチクチクしてくるムダ毛は本当にやっかいですね。
ツルツルの方をよく拝見しますが、皆サロンでも行っているのでしょうか?
はたまた、元々そんなに体毛が濃くはないのか。
どちらにせよ、私にはとても羨ましいです!

私も脱毛サロンに通おうかなと今真剣に思っていますね。特に今年の夏は独身最後の夏になると思うので、思いっきりはしゃぎたいです。海にもよく行くだろうから、VIOの処理は完ぺきに仕上げたいですよね。このあたりの毛っていうもの嫌だから、VIOのレーザー脱毛もしておいたほうがよさそうですね。
そして、(これは冬でも気になりますが)汗をかいた時の嫌な匂い!
こちらもデオドラント2つ使って対応しています;
正直、ワキガなんじゃないか?と悩んでしまう程、匂うんです。
旦那は気にならないと言ってくれますが、それはきっとデオドラント様が頑張って除菌してくれているからだろうと思います;
こちらも、本当なら手術でもしたいくらいなのですが、一端の主婦が手術を受ける金銭的な余裕もありませんので、本当にキツイです。
こまめに汗対策はしているつもりですが、やっぱり女性ですから気になりますよね。
すこしでも、綺麗でいい匂いでいたいですし。
手軽にムダ毛も体臭もきにならなくなる方法を日々求めています!
夏までに体の中から全身キレイになりたいです!

レーザー脱毛器

4月 25th, 2014

自宅で脱毛が出来るレーザー脱毛器を購入しました。

かなり高額だったので、さぞ威力も強いのだと思っていたら・・・全然。。。

えっ?こんなのに10万も払ったの( ゚Д゚)って感じです。

半年使ってみたんですが、全く効果がありません。失敗しましたね。。。